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ヤーマン遠赤外線ドライヤーの使い方で頭皮や髪をダメージヘアケア

ヤーマン遠赤外線ドライヤーの効果的な使い方をご紹介しております。ヤーマン遠赤外線ドライヤーはスカルプドライヤーで優しく頭皮をマッサージしてくれます。

 

5分間使用するだけで頭皮の温度が7.8℃も上昇、頭皮の弾力も110%にアップするんです。だから血行が促進されて頭皮が柔らかくなるから育毛も期待できるんですよ。

 

そのほかにも普通のドライヤーとおなじブローの機能まであります。もちろん冷風もあります。

 

そんなヤーマン遠赤外線ドライヤーの効果的な使い方をご紹介しております。

 

ヤーマン遠赤外線ドライヤーの使い方で頭皮や髪をダメージヘアケア

 

効果的な使い方

ヤーマン遠赤外線ドライヤーには、「SCALP(H)」・「SCALP(C)」・「DRY」の3つのモードがあります。

 

ヤーマン遠赤外線ドライヤーには、「SCALP(H)」・「SCALP(C)」・「DRY」の3つのモードがあります。

 

「SCALP(H)」・「SCALP(C)」は、美容音波振動マッサージを行うことができるモードです。「SCALP(H)」は温風で、「SCALP(C)」は冷風です。ただし、「SCALP(C)」は遠赤外線がでません。また、「DRY」は髪を全体的に乾かす場合やスタイリングを行う際に使用致します。

 

「SCALP(H)」・「SCALP(C)」は洗髪後の軽くドライした状態で使用します。

 

まず、最初にスカルプヘッド大、または小を装着します。「SCALP(H)」にスイッチを入れて、ゆっくりと揉み流すように動かしながら頭皮にヘッドをあてます。このとき、1秒間に1cmから2cmの目安でゆっくりと動かします。頭皮全体で3分から5分で使用します。

 

「SCALP(C)」は、育毛剤・発毛剤をヤーマン遠赤外線ドライヤーを使う前に塗布した際にご使用下さい。

 

 

また、髪を乾かしたいときは、乾いたタオルで髪の水分を軽く拭きとります。スイッチを「DRY」にし、髪全体に温風をあてます。このとき、髪の根元から温風をあてると素早く乾かすことができます。また、吹出口から10cmほど離してお使い下さい。

 

 

スタイリングするときは、髪を少し湿った状態でお使い下さい。スイッチを「DRY」に切り替えます。このとき、セット用ノズルを使用すると風を絞ることができるのでスタイリングしやすくなります。「SCALP(H)」を使用するするときは、スカルプヘッドをご使用ください。最後に「SCALP(C)」で冷風をあてておしまいです。

 

 

基本、ヤーマン遠赤外線ドライヤーをご使用になられるときは少し湿った状態でご使用してくださいね。どのドライヤーでも同じですが、温風の際は、1箇所にずっと当て続けるとやけどや髪をいためる原因となります。少しづつヤーマン遠赤外線ドライヤーを動かしながらまんべんなく頭皮や髪を乾かすようにしましょう。ブロー時も一定の距離(吹出口から10cm)を離してお使い下さい。

 

 

 


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